日向工房 鶏の炭火焼を冷やしうどんにトッピングしたらメチャ旨かった件

日向工房 鶏の炭火焼を冷やしうどんにトッピングしたらメチャ旨かった件

ハンパじゃない暑さが続いてる。

こんな時こそスタミナをつけようと思うけれど、ついつい冷たくて喉をスッと通るものに逃げてしまいがち。

昨日の夕飯も結局、思いっきり手抜きをして冷やしうどんにした。

昼にガッツリ海老ワンタン麺を食べておいて、夕飯にもうどんとは、どれだけ麺好きやねん。

ただ、冷やしうどんといっても、ただの冷やしうどんではない。

あるものをトッピングすることを思いついて、試しに実行してみたのだ。

日向工房 鶏の炭火焼

そのあるものとは何かというと、以前の記事でご紹介した、日向工房の鶏の炭火焼。

これがハンパなく旨かったので、ご紹介しようと思う。

作り方は至って簡単!何も凝ったことをする必要なし!!

作り方は至って簡単。

2倍濃縮のめんつゆを規定の割合で薄めて、あらかじめ冷蔵庫で冷やしておく。

うどんは、袋麺でも乾麺でも冷凍のものでも、なんでもいい。

ちなみに僕は、乾麺を使っている。

うどんを一度茹でて、茹で上がったものを冷水で冷やす。

丼にうどんを盛り付けて、刻み葱と鶏の炭火焼をトッピングする。

最後に冷蔵庫で冷やしておいたつゆを回しかけて完成だ。

何も凝ったことをする必要はない。

喉越しがよいうどんを食べつつもタンパク質もちゃんと摂れるこの組み合わせはクセになる!

さっそく鶏の炭火焼とうどんを一緒に啜り込む。

ひんやりとしてコシのあるうどんと、コリコリした鶏の食感、そしてめんつゆと刻み葱、そして炭火焼ならではの香ばしい風味が渾然一体となって、口の中で壮大なハーモニーを奏でる。

これはイケる!ハッキリ言って美味い!!

冷たくて喉越しのいいものを食べつつも、しっかりとタンパク質を摂ってスタミナをつけることも出来るこの組み合わせは、クセになる。

1食あたりの食費も極めて安く上がって、コスパも最高!!

ご興味のある方はぜひ一度お試しあれ。

 

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徳川貴文(Takabou)
何ものにも縛られないストレスフリーなライフスタイルを追い求めてマルチに働きマルチに遊ぶ自由人です。一度きりの人生を自分らしく自分の価値観で面白おかしく自由に生きるために、日々活動しています。詳しいプロフィールはこちらからどうぞ。